製品情報

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ステレオ眼底カメラ

2D/3D無散瞳眼底カメラ・解析システム

コーワ nonmyd WX NEW
  • 1200万画素デジタル一眼レフカメラ搭載
  • 撮影対象に合わせてノーマルモード・SP(小瞳孔撮影)モード・ステレオモードの3つのモードをワンタッチで切換
  • 写真:ノーマルモード
    ノーマルモード
  • 写真:ステレオモード
    ステレオモード
ノーマルモード
迫力の高精細画像
9方向の内部固視灯で、広範囲の
撮影が可能
SPモード
撮影可能瞳孔径φ3.5mm以上
ステレオモード
1ショットで同時立体撮影が可能
視神経乳頭の立体観察が可能
視差が一定で眼底の形状変化を経時的に把握でき、長期にわたるフォロー
アップに有用
3Dモニター(オプション)
  • 偏光メガネを使って簡単に立体観察できます。
3D解析ソフト(オプション)
撮影
撮影したステレオ画像表示画面から、解析システムを起動。
カップ・ディスク決定(手動/自動)
3D表示を見ながらカップ・ディスクのプロットができ、より正確なエリア指定が可能。
3D解析
  • ① 深さマップ
  • ② 3D表示
  • ③ 診断パラメータ
  • ④ 極座標展開画像
  • ⑤ 輪郭深さ分布グラフ
  • ⑥ 経過観察
レポート出力(PDF/JPEG)
解析結果はPDF・JPEG形式で出力可能。
販売名:
コーワ nonmyd WX
認証番号:
221AGBZX00309000 クラス分類:Ⅱ 特定保守管理医療機器
写真:nonmyd WX
  • 展示品-東京ショールーム

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ステレオ眼底カメラシステム

コーワ VX-10α
コーワのオリジナル技術が実現した高画質立体映像。
  • 物体を左右両眼で観察したとき、両眼視差が生じ、物体は立体的に見えます。
  • シャッターを1回押すだけで同一光学系内の絞りを瞬時に移動させ、2枚の視差画像を撮影します。
  • 視差イメージ
  • 視差イメージ
  • 独自の機構で、視差が一定なステレオ撮影ができるので、眼底の形状変化を経時的に把握でき、長期にわたるフォローアップに有用です。
  • 200万画素デジタルCCDカメラを搭載し、高画質・高解像度の視差画像が得られます。
撮影・記録・診察をサポートする3つのユニット。
撮影 3種類の撮影モードと光学2変倍で
様々な症例をステレオ撮影
無散瞳カラーモードは45°⁄27°、散瞳カラーおよび散瞳蛍光モードは50°⁄30°で、視差が一定なステレオ画像が得られます。
写真:撮影
記録 経時変化の観察・記録に便利な
画像ファイリング機能
写真:ステレオ画像
「画像ファイリングシステム コーワ VK-2」の機能・操作感を引き継ぎ、2枚の視差画像を連続キャプチャーし、2D⁄3Dモニターにステレオ画像を同時表示します。
写真:記録
診察 インフォームドコンセントをサポートする
3Dモニター
2枚の液晶パネルに表示した視差画像をハーフミラーで合成するため、他の3Dモニターで行われている画素の間引きがなく、高解像度で立体観察できます。
写真:WX-1専用画像ファイリング
  • 写真:偏光メガネ
  • イメージ:ハーフミラー合成
販売名:
コーワ WX-1
認証番号:
219AGBZX00090000 クラス分類:Ⅱ 特定保守管理医療機器
写真:WX-1