ルクセラとは

  • 導光板照明最高クラスの発光効率
  • まぶしさを感じにくい“ひかり”
  • フラットな”ひかり”――光学技術
  • 天井いっぱいにひろがる光”――壁面照度
  • 影へのこだわり
  • チラツキ・ゼロを再現
  • 暑くならない”ひかり”
  • 紫外線が少ない
  • 長寿命のLED

導光板照明最高クラスの発光効率

導光板照明採光クラスの発光効率

固有エネルギー消費効率を大幅に向上させました。
導光板照明でありながら141.6lm/Wを達成し、導光板照明では最高クラスを誇ります。

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まぶしさを感じにくい“ひかり”

まぶしさを感じにくい“ひかり”

同等の明るさを持つ器具の比較において、LUXELAは”ひかり”が大きな面から均一に発光するため、まぶしさを感じにくいと言えます。

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フラットな”ひかり”――光学技術

一般的なLED照明では、指向性の強い光によるグレアを、拡散板を通すことで軽減しています。LUXELAは、導光板による面発光方式を採用しました。レンズメーカーとして培った光学技術による独自のドットパターンを導光板にほどこし、均一でやわらかな“ひかり”を実現しました。

POINT

点光源と面発光
夜間、車のヘッドライトが眩しいと感じたことはありませんか。
一般的なLED照明からも、実は同様の印象を受けることが多いのです。
そこでLUXELAは、目にやさしい“ひかり”にこだわりました。

点光源の場合

面発光の場合

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天井いっぱいにひろがる光”――壁面照度

壁面照度 イメージ

独自の面発光を採用したLUXELAは、光の拡散にも違いがあります。一般的なLED照明では、壁面へ光を広げることが困難ですが、LUXELAの場合、LEDのサイドエッジ発光方式を採り入れることで、暗くなりがちな壁面上部の照度を得ることが可能となります。

壁面照度 実測値

弊社ショールームにて測定

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影へのこだわり

ひかりの“ やわらかさ”を追求する一方、影のでき方にもこだわりました。複数点光源の場合、手元の影が多重となりわずらわしさを感じることがありますが、LUXELAでは独自の面発光方式のため、手元の不快な影ができにくくなりました。

  • 複数点光源の場合

  • 面発光の場合

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チラツキ・ゼロを再現

照明の“ チラツキ”は、目の疲れの一因となっています。LUXELAでは、チラツキをゼロに抑える電源装置を採用しています。それにより、目への負担を軽減します。

各種照明の光ゆらぎ比較

  • LUXELAの場合

  • 一般的な白熱灯、蛍光灯の場合

※代表的な照明器具で測定していますが、全ての照明器具に
  当てはまるわけではありません。

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暑くならない”ひかり”

蛍光灯の光は熱となる赤外線を含むため、熱く感じます。
LED の光は赤外線を含まないため、発光部分が熱くなりにくく、快適な室温を保つことができます。

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紫外線が少ない

照明による、照射部分の商品の色あせ・変色、光源周辺への虫の飛来の経験はありませんか。この原因は、光に含まれる紫外線なのです。LUXELA の“ひかり”は紫外線が非常に少ないため、これらの現象を抑えることが可能です。

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長寿命のLED

蛍光灯の寿命は、約6,000 ~ 12,000 時間(種類により異なる)と言われています。
LED では約40,000 時間を実現し、従来の蛍光灯の約3 ~ 6 倍の期間の使用が可能です。

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